オタクはソレを我慢できない

CD、映画、小説、漫画の感想など、マイペースにやっていきたいと思います。

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EAST END X YURIはもっと評価されるべきだと思うんだ

「DA・YO・NE」とかのヒット曲も、今ではネタ的扱いをされているけど

これとか




今聞くと、かなりの良曲だと思うんだけどなあ
そしてYURIがすごくかわいい(結局そこかよ)

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ラララララ ラ~ラララ~♪

このブログの音楽関連の記事を見た人はうすうす、いや濃厚に感じられるでしょうが
ぼくはあんまり、音楽に詳しい方ではありません(苦笑)
チェックしてる雑誌は、もっぱらロッキンオンジャパン、もしくはCDで~た(笑)
ロッキンオン、レコードコレクターズはオールタイムベストみたいな企画の号しか買ってなく、
他のアーティストの記事はほとんど読むこともありません(笑)


こんな体たらくの僕ですが、今回はあの大御所ミュージシャン
ボブ・ディランさんについて少し語ろうかと思います。

以前ベストアルバムを買って、これはいい、という曲もあったのですが、
いま一つのめりこめず(ファンの皆さんすみません)、長らくディランにはノータッチでした。
そんな僕がディランを再び意識するようになったのは、この曲を聴いたときです。

Bob Dylan - The man in me


「ビッグ・リボウスキ」(名作!)という映画のオープニングにこの曲が使われていたのですが、
とにかくぶっとびました。あまりの素晴らしさに。
特にイントロ部分のラララ・・・は何度聞いても震えます。

そして個人的に、この曲を聞くと無性にボウリングがしたくなります(笑)

僕はこの曲でボブ・ディランの事を改めて見直すと同時に

「なぜこんな名曲がベストアルバムに入ってないんだ!?」と憤慨してしまいました(笑)
「ベストに入ってたら今頃は大ファンになってたかもしれないのに!」と(笑)


ボブ・ディランのオリジナルアルバムはまだ一枚も持ってないのですが、
もし買うときは、この曲が入ったアルバムから入ろうと思ってます。

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